エステの経験をしたのはこの時が初めてです。普段は興味がなかったのですが、結婚式前で、せっかくだから特別なことをしよう、キレイな身体でウエディングドレスを着たいと思い、思い切ってやることにしました。当時脇脱毛で通っていたサロンでやりました。ウエディングコースというのがあったので、ウエディングコースで合計5回のエステでした。その時の印象といえば、痛かった、なんです。特に足のマッサージをしてもらうときに思わず声が出ました。ふくらはぎのコリをほぐして血流など流れをよくする、という事だったと思いますが、足の筋肉がだいぶかたまっていたようで左右ともに予想以上の痛みを感じました。それで、力を弱めてマッサージを続けてもらいました。お腹や腕、デコルテなどは痛みはなく、心地よくマッサージをしてもらっている感覚でした。足の痛みに耐えた甲斐もあって、施術が終わって起き上がると驚くほど体が軽くすっきりしていました。特に首周りはほっそりして見えて、痩せたわけではないけれど老廃物が流れて行った感じを実感しました。おかげでウエディングドレスも気持ち良く着ることが出来ました。角質をケアすることでイボは除去できます

いろいろなフェイシャルをしてもらった経験がありますが、「きれいになりましたね」と言われても、自分では実感がないまま、「本当だ!そうですね」と言って帰ってくることが多かったです。ですが、あるサロンに行って、「リフトアップ」を目的にしたフェイシャルをしてもらって、びっくりしました。片側をやり終えた後に左右の差を自分で触れるようにしてくれたのですが、明らかに右と左の頬(実際はお肉)の高さが違うのが分かりました。頬の下辺りをゴリゴリとして、悪いものを流してくれたようです。終了後、鏡を見てみるとデコルテまでの肌の感じが全く違う、つまりとても良い状態になっていました。もちろんリフトアップもされていて、「顔が違う」という印象をすぐに受けました。その日に、友達に会ったのですが、「随分痩せたね」と言われました。体重は変わってなかったのですが、リフトアッブされて、首周りやデコルテもすっきりして、「痩せた」という印象を与えたようです。その後、他のサロンでもリフトアップのをしてもらいましたが、自分ではあまり効果を感じず、高価格でも行きたくて再来店しました。口コミでも人気があって評判もいいみたいですね

もともとEUについての取り決めに対して、特別な立場を取っていたイギリスだが、ここ数年財政難が進んできている。
移民に対する優遇措置が、かえって自国民の生活を圧迫していているという。
離脱したところで、もともと税収の高い国である為、このままでは成り立っていかないのが現状で、様々な税収制度の見直しが必要担ってくるのではと思われる。
ますます、孤立化し低産業化するのではないかという思いである。
かつて十字軍により国が統一されていったヨーロッパ、宗教改革と銘打って侵略、略奪をくり消し国を統合している歴史がヨーロッパの中にはある。
通貨統合により儲かってしまう国と貧しくなる国と分かれてしまう事は歴然で、そのための担保作りをしっかり作っておかないとまたまた、経済戦争に陥る可能性が出てくる。
伝統を重んじる文化の根強いイギリスではあるが、トラディショナルでアカデミックな根本的税制改革、財源作りに中国が加担している事は、なかなか皮肉な結果であるなあと思う今日この頃である。